身体はない
なぜかと訊かれても知ったこっちゃありませんが急にイノセンス創作ノートを読み返してしまいました。
昔読んだときにはピンと来ませんでしたが、というかいつもながらのタクワンイシアタマでそれはそれで面白かったんですが、目当ての身体とか人形については何だかわからなかったわけで・・・
が、久しぶりに読み返してみるとその点で何かいろいろ面白かったので、本自体は同じなわけで、読むほうが変わったのねーとか思ったり思わなかったり。
とりあえず押井カントク、「身体はない」って言ってたのね。
ちぐはぐな身体の冒頭をちょっと思い出したりして。
だからなんだと言われてもアレなんですが、ちょっと作りたいものが出てきました。もやもやと。何か久しぶりな感覚だ。昔の詩人が書いた「着物を剥がれた女たち」というエッセイとかもう何年も頭の隅っこにあったんですが・・・・ヌードとネイキッドの違いとか。まあだったらいっそ・・・とか思うわけで。
てことは、セカンドブログのじじいさっさと片付けちゃわないとな。
昔読んだときにはピンと来ませんでしたが、というかいつもながらのタクワンイシアタマでそれはそれで面白かったんですが、目当ての身体とか人形については何だかわからなかったわけで・・・
が、久しぶりに読み返してみるとその点で何かいろいろ面白かったので、本自体は同じなわけで、読むほうが変わったのねーとか思ったり思わなかったり。
とりあえず押井カントク、「身体はない」って言ってたのね。
ちぐはぐな身体の冒頭をちょっと思い出したりして。
だからなんだと言われてもアレなんですが、ちょっと作りたいものが出てきました。もやもやと。何か久しぶりな感覚だ。昔の詩人が書いた「着物を剥がれた女たち」というエッセイとかもう何年も頭の隅っこにあったんですが・・・・ヌードとネイキッドの違いとか。まあだったらいっそ・・・とか思うわけで。
てことは、セカンドブログのじじいさっさと片付けちゃわないとな。
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